家電 新三種の神器

1950年代後半には「白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫」の家電3品目が「三種の神器」と呼ばれていました。
1960年代半ばには「カラーテレビ・クーラー・カー」の3Cがこれに代わりました。
その後もさまざまな「三種の神器」が登場していますが、上記2つほどは浸透していないそうです。

もともと「三種の神器」は「鏡・剣・勾玉」のことだそうです。
また、「三種の神器」は「みくさのかむだから」「さんしゅのしんき(じんぎ、しんぎ)」と呼ぶそうです。

そんななか、「食器洗い乾燥機・全自動洗濯乾燥機・ロボット掃除機」が共働き家庭などで「新三種の神器」と呼ばれているそうです。
確かにこれらの家電があれば家事の時間を減らすことができますし、生活にゆとりができます。
どの家電も今のところ持っていないのでどれも気になりますが、今1番気になっているのは食器洗い乾燥機です。

あると便利だろうなぁ。