福袋 2019 モスバーガー

株式会社モスフードサービスは、2018年12月26日(水)から全国のモスバーガーで「2019 モス福袋」(2,500円)を数量限定で販売します。

2010年から発売されていて今回で10回目を迎えるのだとか。

「モス福袋」には、

・3WAY フリースブランケット
(幅約1000mm×高さ約700mm)

・エコバッグ
(幅約360mm×高さ約560mm×マチ約100mm)

・ポチ袋(3種)
(幅約64mm×高さ約97mm)

・お年玉券2,500円相当
(500円×5枚綴り)

が入っています。

購入額相当のお年玉券とモスのオリジナルグッズのセット。
オリジナルグッズも使いやすそうですし、モスバーガーの商品の購入に使えるお年玉券は全国のモスで使えるようなので、とてもお得だと思いました。

サンコー 腰サポーター ヒーター

サンコーから発売されている「どこでもあったかヒーター内臓腰サポーター」がとてもいいなと思いました。



ヒーター内臓の腰サポーターで、カイロとしても使うことができます。
また、ヒーターの部分を体の前に持ってくることでお腹を温めることもできます。

温度設定は、約70℃・60℃・50℃の3段階の設定が可能で、ヒーターはモバイルバッテリーで稼働するので、家の中でも家の外でも使用可能です。
また、サポーター部分には幅110mm×高さ80mmのモバイルバッテリーの収納ケースが付属しています。

本体サイズは幅880mm×奥行5mm×高さ124mm、重量は73gです。
ウエストサイズが約66cm~100cm程度まで対応しています。
また、バッテリー容量が4000mAhの場合、約70℃の設定で約2時間半の連続使用が可能です。

お腹や腰の寒さ対策にも便利だと思いましたし、腰痛対策にも便利だと思いました。

羽生選手 デザイン ボトル ガム

株式会社ロッテは、2018年12月4日(火)から「キシリトールガム 羽生選手デザインアソートボトル」を発売します。

ボトルにフィギュアスケートの羽生選手がデザインされており、デザインは4種類あります。
競技中をイメージした「ON」のデザインが2種類、リラックスタイムをイメージした「OFF」のデザインが2種類です。

また、羽生選手に食べたい味をインタビューし、試作品の試食などで協力して品質を作り上げたのだとか。
集中時に食べたい「グレープフルーツミックス」とリラックス時に食べたい「グレープミックス」。
どちらの味も気になります。

カップヌードル リッチ うに

日清食品株式会社は、2018年11月19日(月)から「カップヌードル リッチ 贅沢濃厚うにクリーム」を発売します。

贅沢な味わいが特長のプレミアムなカップヌードルの第7弾。
新開発された「ほぼウニ」はウニの味わいを再現したこだわりの具材で、香りと旨みが口いっぱいに広がるのだとか。
また、ホワイトクリームスープはコク深く、ウニの風味とバターがほのかに香る贅沢仕上げペーストを加えることで、風味豊かで濃厚なスープに仕上がっているのだとか。

内容量は72g(麺50g)で、希望小売価格は1食税別で230円。
「ほぼウニ」の味がとても気になるので食べてみたいと思いました。

AI絵画 落札額

アメリカニューヨークのオークションで、コンピューターのアルゴリズムによって製作された肖像画が落札されました。
人工知能(AI)による芸術作品が大手のオークションで落札されたのは今回が初めてなのだとか。

落札された作品は、「エドモン・ド・ベラミー(Edmond de Belamy)」という黒い服を着た紳士の肖像画で、金の額縁に収められたその作品は、一見すると18世紀や19世紀の作品のように見えるそうです。
しかし、近づいて見てみるとその紳士の顔はぼやけていて、画家の署名の代わりに数式が書かれているそうです。

AI絵画の落札予想額は7,000~1万ドル(約79万~112万円)でしたが、最終的な落札額は43万2,500ドル(約4,900万円)でした。
この落札額にはとても驚きましたし、AIが絵を制作したことも驚きでした。
今後の人工知能の進化で、予想もできないような様々なことが可能になるのかもしれないと思うと、とても楽しみです。